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ROCKSHOX SUPPORT

Reverb AXS 第1世代
よくあるご質問

お使いの製品・年式から、知りたいことを探せます。

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基本情報

整備・メンテナンス

設定・取り付け・ライド

基本情報

点検・修理をご希望の場合は、まずご購入いただいた販売店に製品の状態をご相談ください。販売店を通じて、点検内容・費用・所要期間をご案内します。ご不明な場合はダイアテックカスタマーサポートへお問い合わせください。

関連資料・詳細

シートポスト径は30.9・31.6・34.9mm、トラベルは100・125・150・170mmです。全長やフレームへの挿入可能長も考慮し、サイズガイドで適合を確認してください。

関連資料・詳細

シートポストのAXSボタンでLEDを確認します。緑は約15~60時間、赤は約6~15時間、赤の点滅は約6時間未満の目安です。ボタン操作でサービスモードに入るため、確認後はもう一度押してバルブを閉じ、ライドモードへ戻してください。輸送時はバッテリーを外し、赤い保護ブロックを取り付けます。

初代Reverb AXSの電池残量はどこで確認できますか?:対応図

関連資料・詳細

バイクプロフィールへ登録し、ファームウェアの更新、更新内容、電池残量、操作ボタンの割り当てを確認・変更できます。AXS Webでは、対応するGarminやWahooとの連携やライド記録も利用できます。

関連資料・詳細

バッテリーまたは専用カバーが正しく取り付けられた状態で、IPX7規格に対応します。清掃・保管時も端子部を保護し、該当する取扱説明書の方法に従ってください。

関連資料・詳細

IFPを越えてオイル側へ入った空気を、エアチャンバー側へ戻すための機構です。異常な沈み込みがある場合に、対象世代の手順に従って使用します。日常的な調整に使う機能ではありません。

関連資料・詳細

整備・メンテナンス

点検・修理をご希望の場合は、まずご購入いただいた販売店に製品の状態をご相談ください。販売店を通じて、点検内容・費用・所要期間をご案内します。ご不明な場合はダイアテックカスタマーサポートへお問い合わせください。

関連資料・詳細

はい。油圧ラインが切断されたり、空気が開放されたりした場合は、リモコンのエア抜きを再度行う必要があります。リモートレバーとラインのエア抜きを行うと、ラインを開いたときにシステム内に閉じ込められる可能性のある空気が除去されます。

関連資料・詳細

全伸長から5mm程度までの沈み込みは許容されます。それを超える場合は、IFPを越えて空気がオイル側に入っている可能性があります。C1と初代AXSにはVent Valveによる対処方法がありますが、常用する機能ではありません。A1・A2・B1は内部整備が必要です。世代に合う手順で点検してください。

関連資料・詳細

設定・取り付け・ライド

はい、ポストを希望の高さに簡単に微調整できます。実際、ほとんどのテストライダーは、1x リモコンを使用したReverbよりも微調整が簡単であると述べています。

関連資料・詳細

Reverb AXSの操作ボタンの割り当てを変更できます。また、使用状況や推奨整備に関する情報を確認できます。

関連資料・詳細

AXS製品同士は専用の暗号化ワイヤレス通信で接続します。AXSアプリを通じて操作設定を変更し、同じバイクのAXS製品をまとめて管理できます。

関連資料・詳細

戻り速度は固定されており、調整できません。

関連資料・詳細

AXSアプリで、どのパドルにシフト操作・ドロッパーポスト操作を割り当てるか設定できます。使用するコントローラーと構成の対応を確認してください。

関連資料・詳細

作動にはバッテリーが必要です。バッテリーが完全に切れた状態で、手動で高さを変更することはできません。

関連資料・詳細

解決しないときは

ご購入いただいた販売店または、ダイアテックカスタマーサポートにご相談ください。

ROCKSHOX公式FAQの要点を日本語でご案内しています。モデル・年式により仕様が異なります。整備の手順・数値は該当製品の最新の取扱説明書に従ってください。
情報確認日:2026年11月