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KEO CLASSIC 3
11,880円 (税込)
KEO CLASSIC 3は、こんな方に
✓ 初めてロード用ビンディングペダルを使う
✓ 最初は弱めの固定力から試したい
✓ 足裏を広い面で安定して支えたい
✓ ロードバイクで長距離のサイクリングを楽しみたい
✓ LOOKのKEOシステムをこれから使ってみたい
KEO CLASSIC 3の特徴
KEO CLASSIC 3は、LOOKのロード用ビンディングペダル「KEO」シリーズのエントリーモデルです。
初めてビンディングペダルを使うときに気になりやすい「着脱のしやすさ」と、走行中の「足裏の安定感」を重視した設計になっています。
最初から高価な上位モデルを選ぶのではなく、まずロード用ビンディングペダルを使ってみたい。そんな方がLOOK KEOを始める入口として検討しやすいモデルです。
POINT 01
着脱テンションを8〜12で調整
ビンディングペダルを初めて使う方にとって、気になるのが「ちゃんと外せるのか」ということ。
KEO CLASSIC 3は、ペダルの固定力を8〜12の範囲で調整できます。
最初は軽めの設定から着脱に慣れ、ペダル操作に慣れてきたら自分に合った固定力へ調整できます。
POINT 02
400mm²の広い踏面
ペダルを選ぶときには、重量だけでなく足裏をどのくらいの面積で支えるのかも重要です。
KEO CLASSIC 3は400mm²の踏面と60mmの踏面幅を備えています。
広い踏面によって、ペダリング時の足元を安定して支えやすい設計です。
POINT 03
KEOシステムでロードバイクを始められる
KEO CLASSIC 3は、LOOK独自のロード用ビンディングシステム「KEO」に対応しています。
付属のKEO Gripクリートを3穴タイプのロード用シューズに取り付けて使用します。
ペダルだけでなく、クリートとシューズまで含めてロード用ビンディングシステムを選びたい方に適しています。
POINT 04
LOOK KEOを始めるエントリーモデル
KEO CLASSIC 3は、LOOKのロード用ペダルを初めて使う方にも選びやすいモデルです。
ロードバイクに慣れてきて、より軽量なモデルや異なる踏み味を試したくなった場合には、KEO 2 MAXやKEO BLADEといった上位モデルへステップアップすることもできます。
まずKEOを使ってみる。その入口として選べるのがKEO CLASSIC 3です。
KEO CLASSIC 3を選ぶ前に知っておきたいこと
ビンディングペダルは、ペダル本体だけで完結する商品ではありません。
KEO CLASSIC 3を使用するには、3穴タイプのロード用シューズとKEOクリートが必要です。
「ロードバイクを買ったから、ペダルも一緒に選びたい」という方は、ペダルだけでなく、シューズとクリートまで含めてショップで相談するのがおすすめです。
こんな場合は、まずショップで相談してください
「ビンディングペダルが初めて」
「どのロードシューズを選べばいいか分からない」
「クリートの取り付け位置が分からない」
製品スペック
| モデル | KEO CLASSIC 3 |
| 用途 | ロード用ビンディングペダル |
| ボディ | コンポジット |
| アクスル | クロモリ |
| 踏面積 | 400mm² |
| 踏面幅 | 60mm |
| スタックハイト | 17.8mm(11.5 + 6.3mm) |
| Qファクター | 53mm |
| テンション | 8〜12 |
| 重量 | 140g / ペダル 350g / ペア+クリート |
| クリート | KEO Grip |
| カラー | BLACK / BLACK-WHITE |
初めてのロード用ビンディングペダルに
着脱テンションを調整できる。
400mm²の広い踏面で足元を支える。
KEOシステムでロード用ビンディングを始められる。
KEO CLASSIC 3
よくある質問
はい。着脱テンションを8〜12で調整できるため、最初は軽めの設定からビンディングペダルに慣れていくことができます。
KEOクリートを取り付けられる3穴タイプのロード用シューズを使用します。シューズをこれから購入する場合は、ペダルと合わせてショップで相談すると選びやすくなります。
KEO Gripクリートが付属します。
ペダル単体で140g、ペア+クリートで350gです。
踏面積は400mm²、踏面幅は60mmです。広い踏面によって、ペダリング時の足元を安定して支えやすくしています。
当社取扱品はBLACK / BLACK-WHITEです。
KEO CLASSIC 3を実際に確認する
ビンディングペダルが初めての方は、実際にペダルやクリートを見ながら選ぶのがおすすめです。
お近くの取扱店舗では、ペダルだけでなくシューズやクリートとの組み合わせについても相談できます。






















