本当の自転車バルブ革命。
タイヤに空気を入れるという革命が起きてから140余年。
現在のバルブ規格が登場してから130年、変わることのなかったバルブ規格に革命を起こしたClikValve。

カチッと押し込むだけで瞬時にセットして空気を入れられ、入れ終わったらバシュッと引き抜くだけでいいという手軽さと確実性が好評です。
2024年に登場し、当初は仏式のみの展開でしたが、今回、英式バルブもクリックに対応しました。
ロードバイクだけでなく、通勤・通学用自転車、子供用の自転車も快適かつ確実に空気を入れられるようになります。

ママチャリ特有の「シューシュー問題」を解決!
これまでのママチャリと呼ばれる一般車(英式・ダンロップ式バルブ)で空気を入れようとして、こんな経験はありませんか?
- ポンプの先にあるクリップを挟んでも、うまく固定されない。
- 力を入れてポンピングしても、脇から「シュー、シューッ」と空気が漏れる。
- 結局どれくらい入ったのか分からず、指でタイヤを押して確認する。

朝の忙しい通勤・通学前、急いでいる時に限ってうまく入らない…。
あの地味に重いストレスを、クリックバルブが一気に解消してくれます。
「虫ゴム劣化で空気抜け」も防げる

英式バルブでパンクとよく間違えるトラブルとしてあるのが、「虫ゴムの劣化」ですが、
CLIKバルブはそもそもの機構が異なるため虫ゴムが劣化し頻繁に虫ゴムを交換する必要はありません。
また、瞬時に弁が閉じて密閉されるので、空気漏れが少なくなります。
交換はたったの3ステップ(工具不要!)
交換は工具不要。中のコアを取り替えるだけで驚くほど簡単です。
1.虫ゴムを固定しているナットを外す。

2.虫ゴム(中心のパーツ)を取り除き、クリックバルブに交換。


3.ナットを締め直す。

これだけで準備完了です。複雑な改造は一切必要ありません。
3. 「カチッ」とハメるだけの快感
交換が終われば、あとは専用のポンプ(またはアダプター)をバルブに押し込むだけ。

仏式モデルと同様に、「カチッ」とワンタッチで接続でき、確実にロックされます。従来のクリップ式のように「斜めになって漏れる」という心配がありません。
一度体験すると、今までの苦労は何だったのかと思うほど、空気入れがスムーズで楽しい作業に変わります。
まとめ:家族全員がストレスフリーに。
ロードバイクだけでなく、通勤自転車や子乗せ自転車、お子さんの自転車も簡単に空気が入れられるように。

今までフロアポンプを何本も置いていたり、空気を入れるたびにアダプターを入れ替えたり。
そして、うまく入らないから結局ベコベコのまま走ってパンク…。
クリックバルブはカチッと押し込んで即装着。しかも、横から空気が漏れたり、失敗することがなくなります。(入れすぎに注意)
最後は引き抜くだけでバルブが瞬時に閉まり、簡単かつ確実に空気を入れられます。

クリックバルブなら、失敗する不安がないので、誰でも気軽にメンテナンスができるようになります。
自分の自転車だけでなく、家族の自転車も最新の「クリック」システムにアップデートしてみませんか?
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CLIK 英式バルブコアセット(2pcs) 