ロードバイクのライト選びで、こんな悩みに直面したことはありませんか?
- 「お気に入りのサドルバッグを付けたら、ライトを取り付けるスペースがなくなった…」
- 「愛車がエアロフレームだから、手持ちのライトがうまく固定できない…」
- 「いかにも『ライト付けてます』という派手な見た目で、バイクのデザインを崩したくない…」
ロードバイクのシルエットにこだわるサイクリストほど、ライトの「位置問題」には頭を悩ませるものです。
でも、knogの「PLUS REAR(プラス リア)」なら、、わずか18gという軽さと、画期的なマウントシステムによってどこにでもつけることが可能になります。
今回は、ロードバイクにおける「PLUS」の自由すぎる取り付け位置のバリエーションと、その万能さの秘密に迫ります!
なぜ「どこにでも」つけれるのか?3つの秘密
「PLUS」がこれほどまでに自由な理由は、デザインと機能が完璧に融合しているからです。
- マグネット&クリップ一体型システム 本体とマウントは強力なマグネットで固定されています。マウントから本体をワンタッチで外すと、本体の裏側がそのまま「クリップ」に変身!これがどこにでも付く最大の理由です。
- 異次元の軽さ「わずか18g」 18gといえば、単3電池1本よりも軽いレベル。これだけ軽いから、ジャージのポケットや薄いストラップに挟んでも、重みで垂れ下がったり、走っている最中にズレ落ちたりすることがありません。
- 柔軟なシリコンストラップ 付属のマウントは、あらゆる太さに対応するシリコンバンド。丸型のシートポストはもちろん、平べったいエアロ形状や、極細のシートステーにもしっかりフィットします。
ロードバイクの「どこにつける?」
「PLUS」を手に入れたら、あなたのスタイルに合わせてどこにでも配置してください。代表的な取り付けパターンをご紹介します。
1.王道の「シートポスト」
- こんな人に: スタイリッシュかつ視認性を最優先したい方
- ポイント: エアロシートポストにもすっきり馴染む縦長のデザイン。高い位置から後続車へしっかりアピールできます。


2.すっきり魅せる「シートステー」
- こんな人に: サドルバッグ愛用者、バイク全体のシルエットを美しく保ちたい方
- ポイント: ロードバイクのリア三角(シートステー)は、実はライトを隠しつつアピールできる絶好のポジション。左右どちらにでも簡単に巻き付けられます。


3.ウェアラブルの真骨頂「ジャージのバックポケット」


- こんな人に: バイク本体には何も付けたくないミニマリスト
- ポイント: 本体裏のクリップで、サイクルジャージの真ん中のポケットにパッと挟むだけ。バイクのデザインを100%そのままに、安全性を確保できます。
4. ロングライドの味方「サドルバッグのウェビング」
- こんな人に: バイクパッキングや大型サドルバッグを使う方
- ポイント: サドルバッグの後ろにあるライト取り付け用のベルト(ウェビング)にクリップを差し込むだけ。どんなに荷物を積んでもライトが隠れません。


5. 視認性最強「ヘルメットの後ろ」や「ソックス」
- こんな人に: 夜間やトンネルでの安全性を極限まで高めたい方
- ポイント: ヘルメットの調整ダイヤル付近やストラップ、さらにはソックスのふちに挟むことも可能。高い位置や、ペダリングで動く足元での発光は、ドライバーからの視認性が劇的にアップします。


フロント・リアの「2個持ち」で、さらに自由に
「PLUS」には、前を照らす(視認されるための)「PLUS FRONT」もラインナップされています。

前後セットで揃えても、総重量はわずか36g。 フロントはハンドルバーやフロントフォークに、リアはシートステーやウェアに。前後で組み合わせることで、昼間のデイライト(日中点灯)としてもストレスなく運用できます。
さらに、自転車を降りた後は、そのままランニング時のウェアに挟んだり、夜間のウォーキング、バックパックのショルダーストラップに付け替えたりと、あらゆる場面で使うことができます。

付ける場所を選ばない、だから失敗しない。
「せっかく買ったのに、自分のバイクに付かなかったらどうしよう…」 「PLUS」なら、そんな心配は一切無用です。
どこにでも付いて、愛車のスタイルを絶対に崩さない。 1本持っておけば、あなたのサイクルライフのあらゆるシーンで「あってよかった」と実感できる万能ライトです。
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