晴れた日のトレイルライド後、こんな経験ありませんか?
「水洗い洗車するほどの汚れではないけど、そのままにはしておきたくない…」
「錆も気になるし、フルサスのリンク周りには 頻繁に水を掛けたくない…」


そんな時にもWATERLESS WASHが役立ちます!
気になる汚れにスプレーして少し待ってから拭きとるだけ!
ドライ路面のオフロードを走ると必ず付着する砂ほこり。
そのままにして車や家に持ち込むと、周囲も汚れ、フレームにも傷がついてしまいます。


そうなる前にシュッと吹きかけて、パッと拭き取るだけ!
気になる汚れに直接スプレーして、マイクロファイバークロスなどの柔らかいクロスで優しく拭き取るだけで、簡単にピカピカの状態にできます!
ポイントは「汚れを浮かす時間を持たせること」
スプレーしてから15~20秒ほど待つことで、汚れを浮かし傷をつけずに落とすことができます。



プロも使用しているWATERLESS WASH
MTBプロライダーでもある高橋大喜さんもMUC-OFFのWATERLESS WASHを常用されています。
実際どのように使っているのか、高橋さん流 活用術は以下のコンテンツをチェックしてみてください!
↓プロライダー高橋大喜さんの ウォーターレスウォッシュ活用術
砂埃から白い浮き汚れまで一掃!タイヤ本来の深い黒ツヤを取り戻す
もちろんフレームやホイールだけでなく、タイヤの汚れにも使えます!
砂埃などの軽い汚れはもちろん、水拭きだけでは落とせない白く浮き上がってしまう微細な汚れまで、高い洗浄力でしっかりと除去。
まるで新品のタイヤのような、しっとりとした深い黒色を蘇らせることができます。
(左: WATERLESS WASHで拭き上げたもの / 右: 水で拭き上げたもの)


↓「タイヤに使っても大丈夫なの?」以下のコンテンツをチェック!
濡れた泥・小石や砂利が混ざった重い汚れには、水洗い洗車を。
重い泥や砂利がついたまま拭くと、ヤスリで擦るのと同じになりフレームを傷つけてしまいます。
以下のようなバフバフした汚れは、水洗い洗車をしましょう!

↓水洗い洗車のNGと正しい方法については、以下のコンテンツをチェック!
汚れの程度に合わせたスマートな愛車ケア
フルサスやE-BIKEなど、ベアリングが多くあるリンク部分にあまり水を掛けたくないバイクにも使える「WATERLESSWASH」
車や玄関に1本置いておけば、周囲もバイクも綺麗に保てます!
「水洗いするほどではないけれど、汚れをそのままにしたくない」
そんなライド後の日常ケアに、1本あると重宝するアイテムです。

関連商品
関連コンテンツ


