事故を防ぐために、まず「見える化」を
夜間や薄暮、雨天。事故の多くは「相手が気づけなかった」から起こります。
だからこそ、リアライトは“明るさ”だけでなくどれだけ広い角度から視認できるかが重要です。

「じゃあライトをたくさん付ければいい?」
しかし、充電・取り付け・管理が面倒で、なかなか現実的ではありません。

新型COBBERはライト1つでライト複数個分の視認性をもつ、究極のセーフティーライトです。

新型 COBBER REFLEX が選ばれる理由
1) COB(チップ・オン・ボード)208個で、面発光の強い存在感
新型COBBER REFLEXは、COBを208個搭載。
これは、KNOG定番ライトPLUS17.3個分に相当します。

点で光るのではなく、面で発光することで遠くからでも「光の塊」として認識されやすく、クルマ・バイク・歩行者の注意を引きやすいのが特徴です。
COBライトの特徴についてはこちら↓
2) 330度の視認性で「横からの死角」を減らす
通常のリアライトは角度がつくにつれて明るさが落ち、視認性が悪くなっていきます。

その弱点をCOBBER REFLEXは曲面にLEDを配置することで、光度を落とさず視認性を高め、脅威の330°の視認性を誇ります。
交差点や車線変更時など、**“横から気づかれない”**リスクを減らします。
交通量が多いと周りの明るさに埋もれてしまう。
明るさだけでない見つけやすさを重視。
交通量が多いと周りの光源に埋もれてしまいます。
事故を防ぐ第一歩は、相手に存在を認識してもらうこと。

新型COBBER REFLEXは、COB 208個+330度視認性でリアライトの“弱点”を減らしています。
さらに、ブレーキアラート機能やチルトリアクションといった、不定期のフラッシングをすることにより、周囲から注意をひきやすく、自己のリスクを減らしています。
また、これらの点灯パターンはModemaker2.0で編集ができるので、
走行する交通状況や、ライダーの好みで自由にカスタマイズできます。
購入はこちら


