付けなければならないベルを、付けたくなるベルへ


自転車にベルの装着が義務付けられていることをご存知ですか?
2026年4月1日から自転車にも「青切符(反則金制度)」が導入
(ベルなどの警報器の搭載については今まで通り)
今までより安全に走るための意識が高まってきています。

それでも実際には、
「見た目を損ねるから付けたくない」
「後付け感が気になる」、「どのベルを選べばいいか分からない」
そんな理由でベル選びに悩んでいる方も多いはずです。

その“仕方なく付けるもの”という常識を変えたのが、
「KNOG(ノグ)」のOiです。

目立たないのに、美しい

Oiは、従来のドーム型ベルのように主張するものではなく、
ハンドルに自然に溶け込むようにデザインされています。
幅わずか15mmのハンドルに沿ったリング形状は、バイクの見た目を損なうことなく、すっきりと馴染みます。

美しさと機能を両立した設計

見た目だけでなく、音にも徹底的にこだわっています。
長く澄んだ余韻のあるサウンドは、にぎやかな街中でも自然でも心地よく響きます。


いい意味で目立たない。
ハンドルとの一体感が生まれます

よりラグジュアリーなモデル Oi LUXE(ルクス)
ハンマー部分の真鍮素材と、レザーシムでOiをさらに上質にしたモデル。
クラシックなスタイルにもピッタリ合います。

さらに2025年に新たにラインナップに加わった、Oi Prima (プリマ)
Oi CLASSICよりさらに幅を薄くし、マウントしやすく作られ、
ハンマー部分もWAVETEKという新しいハンマーを採用!


世界一住みやすい街、メルボルンから生まれるデザイン

KNOGの拠点であるメルボルンは、アートとカルチャーが融合する都市。
その自由な発想と、Oiのミニマルで洗練されたプロダクトを生み出し続けています。

KNOGの目指す「Safety in Style」
安全のために必要なものを、最高にスタイリッシュに仕上げるという思想です。

Oiの制作ヒストリーはこちらから↑


義務を「選びたくなるもの」へ

自転車のベルは、本来「付けなければならないもの」。
しかしOiは、それを「付けたくなるもの」へと変えました。

#UNBORINGTHINGS -退屈なものを、楽しく-

140年以上変わらなかったベルの形状を見直し、
機能とデザインを両立させたOiは、単なるアクセサリーではなく、
バイク全体の完成度を高めるパーツです。

あなたのバイクに、違和感のない完成度を

「ベルを付ける」という義務を、デザインの一部へ。
Oiは、バイクの美しさを損なうことなく、むしろ完成度を引き上げます。

せっかく付けるなら、目立たないのに美しいものを。
バイクライフを安全に、スタイリッシュに!
KNOG Oiを選ぶきっかけになればと思います!


4,290 (税込)
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2,970 (税込)
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5,940 (税込)
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