ソフトパーツにまで踏み込んだ、ENVEの次の一手 ENVEはこれまで、ホイールやハンドル、ステムといった構造部材で高い評価を築いてきました。 そのENVEが新たに踏み込んだのが、ライダーの身体と直接触れる「グリップ」とい…
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ENVE IN-Route Systemのヘッドカバーが入荷しました。 フル内装化に伴いハンドルバーやステムの選択肢が狭まっていますが、これらを使用することでENVEのステムやハンドル、ワンピースバーが使用可能となります…
ENVE ワンピースハンドルがより身近に!! アメリカ ENVE本社で1本1本手作りで製造されている「SES AR ONE-PIECE BAR」に新たにお求めやすいモデルが登場!! アメリカ製モデルの特徴やクォリティーを…
ENVEから、ライディングスタイルに合わせて選べる2種類の新グリップが登場しました。 トレイルでの安定感を求めるライダーには「Fractal Lock-On Trail Grip」軽量性と反応性を重視するXCライダーには…
これまでアメリカ ユタ州オグデン本社で製造されていた「SES AR ONE-PIECE BAR」が、新たに海外生産モデルが登場します 。 生産は変わりますが、剛性、軽さ、空力性能、そしてIN-Route Systemとの…
長い歴史のある名門サドルブランドSelle Italiaと再びタッグを組み、最新の「SLR Boost 3D」テクノロジーをベースにしたコラボレーションモデルが、発売開始! 路面衝撃を和らげる3Dプリント構造 3Dプリン…
ENVEがアメリカ製造にこだわる理由 2007年に最初のホイールを販売して以来、ENVEはアメリカ国内でのモノづくりに一貫してこだわっています。デザインやマーケティングのみに注力する他のサイクリングブランドとは異なり、私…
理想のタッチポイントへのこだわり ENVEはあらゆる製品開発において、厳格な目標設定と評価基準を設けており、バーテープも例外ではありません。 自転車とライダーが接する“タッチポイント”は、快適性やコントロール性を決定づけ…
この記事のまとめ クラシックレースはじめ、今シーズン出場したほとんどのレースで勝利している「タデイ・ポガチャル」が実際に使用するハンドルが SES AERO PRO-ONEPIECE BAR このPROとついた商品は、プ…
フル内装フレームが標準となり、使えるステムが限られていますが、この度 ・SPECIALIZED TARMAC SL7・SPECIALIZED TARMAC SL8・PINARELLO TiCR(対応フレーム)・COLNA…










