ENVE MELEE V2は、フレームとともにシートポストも新設計へ。 従来モデルから28g軽量化し、エアロ形状も見直しました。サドルの固定部には新しい2ボルト構造を採用し、取り付け・調整のしやすさも改善しています。 サ…
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ENVEの「SES AERO CARBON BOTTLE CAGE」は、一般的な丸型ボトルを使いながら、ボトル周辺の空気抵抗を抑えるカーボン製ボトルケージです。 ダウンチューブ用とシートチューブ用を組み合わせたテストでは…
エアロハンドルは、バーテープを巻いた後の形状も重要です。 ENVEのステム一体型ハンドル「SES AERO PRO ONE PIECE BAR V2」は、下ハンドルの形状を見直し、専用パッドと薄型バーテープを組み合わせて…
理想のタッチポイントへのこだわり ENVEはあらゆる製品開発において、厳格な目標設定と評価基準を設けており、バーテープも例外ではありません。 自転車とライダーが接する“タッチポイント”は、快適性やコントロール性を決定づけ…
ENVEのドロップハンドルは全4モデル簡単比較!それぞれハンドルの形状、フレア幅、剛性(振動吸収性)が異なり好みのハンドルを選べます!
ENVE IN-ROUTE SYSTEMの価値は、単にケーブルを隠すことに留まりません。内装化が進む現代において、「使い続けられること」までを設計に含めている点が大きな特長です。 純正互換ヘッドキャップによる、幅広いフレ…
ソフトパーツにまで踏み込んだ、ENVEの次の一手 ENVEはこれまで、ホイールやハンドル、ステムといった構造部材で高い評価を築いてきました。 そのENVEが新たに踏み込んだのが、ライダーの身体と直接触れる「グリップ」とい…
ENVE IN-Route Systemのヘッドカバーが入荷しました。 フル内装化に伴いハンドルバーやステムの選択肢が狭まっていますが、これらを使用することでENVEのステムやハンドル、ワンピースバーが使用可能となります…
ENVE ワンピースハンドルがより身近に!! アメリカ ENVE本社で1本1本手作りで製造されている「SES AR ONE-PIECE BAR」に新たにお求めやすいモデルが登場!! アメリカ製モデルの特徴やクォリティーを…
ENVEから、ライディングスタイルに合わせて選べる2種類の新グリップが登場しました。 トレイルでの安定感を求めるライダーには「Fractal Lock-On Trail Grip」軽量性と反応性を重視するXCライダーには…










